ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。
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呑んだくれ
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酒をこよなく愛すアル中ハイマー症患者。 日本酒党。焼酎党。ブランデー党。 ウィスキー党。 ウィスキーは奥が深いですね。
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2008年08月20日

ニッカファン その47 116.12

ほぼ1カ月ぶりの「ニッカファン」であります。
新製品、ソサエティ116.12
ソサエティよりオータムリストの前に、Quarterilが送られてきて、
116.12の紹介がface05
「お一人様一本」の指定に、ニッカファンとしてはすぐに申し込みwine01



 

SMWSよりメール受信
”Yoichi Motoki” とあり、
ウィスク・イーの元木さんて「余市」って名前なんや

元木余市face08、子供の名に「諸人(モルト)」と名づけた、
竹鶴12年の開発者山下さんも真っ青

メールを開けると、お盆明けから発送します。
元木 陽一
なんや、しょーもないicon07

オフィシャル・コメント
このボトリングは非常にフェノール香が強い。最初の香は桃の缶詰め、ラベンダーと混ぜた木炭(わからん)。
その背後には花開いたライラックが感じられる(ライラックの香を知らにゃい)。
バスオイルも感じられ、フルストレングスでの味は木炭を噛んでいるか古いパイプをなめているようだ
驚きがある。加水すると香が開く。フローラルな香り、香りつきの蜂蜜、シュガーソープ、若干ワックスっぽい、
かすかなタール香などであるフレーバーが様々現れる。
加水すると滑らかな口ざわりが感じられ、甘さとビネガーの酸味のバランスがよい。
かすかな灰のようなスモーキーさも感じられる。
「歓迎」を受けているようなウィスキーだ。

どうでもいいけど、「うまい」!!!


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