2007年11月09日
リタ本3冊
2冊しかありませんねm(__)m
もう一冊はどこにあるのか、見つかりませんでした。
今は亡き森瑤子作「望郷」がご紹介作品です。
リタ夫人は、その劇的な生涯のゆえ、ドラマになりやすいのでしょう。
仕事が早帰りで、それゆえ、酔っ払って帰ったため、いい加減記入の本日(もう日付が変わった??)です。
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この記事へのコメント
余談ですが、以外と知られてないのは、華麗なる一族もモデルと言うか、名前を変えただけの実在の方々がおられ、しかも神戸の話だったりします。
元神戸銀行の頭取さんで、須磨離宮公園がそのまま家の敷地だったそうな。
元神戸銀行の頭取さんで、須磨離宮公園がそのまま家の敷地だったそうな。
Posted by 某A氏(仮) at 2007年11月09日 03:34
某A氏(仮) 様
最近の「華麗なる一族」ではなく、
1970年から、週刊新潮の連載、新潮社での発売当初、映画では、万俵大介を江分利信、月岡夢路、京マチ子らのときは、神戸銀行、山陽特殊鋼がモデルというのは、常識でした。岡崎財閥ですな。
「以外と知られていない」というのは、むしろ年寄りにはおどろきです。
最近の「華麗なる一族」ではなく、
1970年から、週刊新潮の連載、新潮社での発売当初、映画では、万俵大介を江分利信、月岡夢路、京マチ子らのときは、神戸銀行、山陽特殊鋼がモデルというのは、常識でした。岡崎財閥ですな。
「以外と知られていない」というのは、むしろ年寄りにはおどろきです。
Posted by 呑んだくれ at 2007年11月09日 20:59
> 呑んだくれ様
リタとウィスキーだけは読んだことがあります。
それにしても、いろいろと読まれてますね
リタとウィスキーだけは読んだことがあります。
それにしても、いろいろと読まれてますね
Posted by morupon at 2007年11月09日 22:45
>morupon 様
単なる活字マニアであります。
単なる活字マニアであります。
Posted by ひょっとしなくても狂信的なニッカ党の呑んだくれ at 2007年11月10日 00:45







