ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

2007年08月29日

ザ・キング、オブ、ブレンダー

グラスの写りが悪いので、もう一度アップします。
  

Posted by 呑んだくれ at 00:55Comments(0)TrackBack(0)ニッカ

2007年08月29日

キング・オブ・ブレンダー

ニッカ、特に、ブラックニッカには、ヒゲのおじさんが登場します。
よく言われるのは(昔、創業者竹鶴政孝翁ご存命中に、また、知らなければ特に)、あのヒゲのおじさんは、竹鶴政孝翁本人ではないか?ということですが、イギリスのキングオブブレンダーと言われた人物だそうです。
ブレンデッドウィスキーのブラックニッカには使っていますが、ピュアモルト、シングルモルトには使わない、ブラックニッカだけというのも、ニッカのこだわりでしょうか。
  

Posted by 呑んだくれ at 00:43Comments(2)TrackBack(0)ニッカ

2007年08月28日

双頭の鷲

双頭乃鷲といえば、「ハプスブルク家」の紋章ではなかったでしょうか???

日本酒党であります。
新潟「市島酒造」純米酒辛口
市島酒造は「王紋」ブランドで、かつては女性杜氏で有名だったメーカーです。
現在は代わったみたいです。

すっきり辛口。冷酒が一番(^o^)丿

日曜日の夕食は花咲ガニ(*^_^*)
土曜に食すつもりが、ビール、バーベキューであまり腹が減ってなくて日曜に!!!
多分大阪で一番のカニ食い家族です。

贅沢なあわび(もちろんいただきもの)(^^♪


ビールの友
  

Posted by 呑んだくれ at 03:30Comments(0)TrackBack(0)日本酒

2007年08月26日

ウスケバ企画★箕面ビール工場見学

参加させていただきました(*^_^*)

ドクドクマイスター
バーベキュー
提供いただいたグレンモーレンジ(非売品)と居眠りしている社長

楽しい時間をありがとうございました。face02

(お顔は一応モザイク処理しましたが、勝手にアップしてごめんなさい)


秋植えジャガイモの場所を確保すべく、もう終わりのキュウリを引いたら
取り忘れがいっぱい出てきました。face08  

Posted by 呑んだくれ at 09:37Comments(7)TrackBack(0)イベント

2007年08月25日

山崎ハイボール用タンブラー



こんなものもあります。  

Posted by 呑んだくれ at 00:47Comments(2)TrackBack(0)サントリー

2007年08月22日

山崎

結局デジカメを新しく購入(*^_^*)
7年前334万画素で10万円以上したのに、
1200万画素で4万円もしませんでした。



某社が北新地にバー(?)らしきものを経営していて、トップが山崎12年を愛飲しているらしく、
山崎12年が置いてあるので、注文したところ、ご覧のグラスででてきました。

「いいグラスですね」と言うと、帰りにいただけました。
決してだまってもらってきたわけではにゃい。
氷を捨てて、洗って、ティッシュで包んでいただいたものです。  

Posted by 呑んだくれ at 23:11Comments(1)TrackBack(0)サントリー

2007年08月22日

ロゴ無し



ロゴ無しグラスです。
これは某社の通販でウィスキーをかなりの量を注文したら、オマケにいただいたものです。
サントリー社の商品でなかったので、別の社のノーベルティかなと思ってました。
5月の「五感で・・・」でロゴつきを貰って形が同じなもので、サントリー社のグラスと気がつきました。
ロゴがあるのは山崎蒸留所で525円でした。
ロゴ無しは通販で、税込み6個で661円(税抜き630円)です。
税込みで630円だろうと思うのですが、税抜きで630円、ひとつ105円です。
税の専門家(?)としては違和感があります。
6月20日に大阪B社(ブルータスです)の試飲即売会が大阪全日空ホテルであったのですが
http://www.sake-brutus.com/tastingparty/tasting.htm
似たような催しですが、8月7日に、北新地酒卸G社の料飲店向け商品展示会が
ヒルトンプラザウェストでありました。
そこに、サントリー子会社の㈱サントリーショッピングプラザという会社が出展されていて、
カタログを貰って話をしました。こちらは662円です。(1円違うな)
「ロゴの威力で、お土産的価値がついて5倍でんな」なんて話をしました。
「山崎!えらい」
この模様、グラスに印刷されています。
蒸留所記念のグラス(前々日アップ)は「山崎」というシールを貼ってあるだけ!!

グラス(ガラス)のことを全く知らなかったのですが、
ソーダガラス、クリスタルガラス、カリクリスタルガラス(他にもあるのでしょう)等
種類があって10倍ぐらい値段が違います。
チーーンという澄んだ音がでるのが高いのでしょう。
オマケのノーベルティはソーダガラスの安いものです。  

Posted by 呑んだくれ at 00:28Comments(0)TrackBack(0)サントリー

2007年08月21日

サントリーのグラス



グラスは、「五感で楽しむシングルモルトセミナー」でいただいたものです。
蒸留所で525円で売られています(ラッキー(^o^)丿)。
やまはさんの「やまはの飲んだくれ日記」8/17分
(おらと似てますが真似した訳ではありません)に
書かれてますが、前日のグラスは売っていません。
ロゴ無しは通信販売で売られているそうですが、
それについてはまた明日(記入できたらの話ですが)書き込みます。
後日といったほうがいいかもしれませんね。

  

Posted by 呑んだくれ at 00:31Comments(0)TrackBack(0)サントリー

2007年08月19日

サントリー

山崎ブログの41人に当選しました。
プレゼントのミニチュアです。
本当にミニチュアで、180ml位のボトルかと思っていたのに
本当にミニチュアでした。残念!!でも(^o^)丿



右は工場見学の記念品で、HPより案内を印刷していけば
もらえます。
1グループ4人までで、5人以上なら2枚以上用意する必要があります。
(本当はダメらしく、いつもバトルをしております。そのうち出入り禁止になるかもしれません。)

山崎蒸溜所 来場証バナー

  

Posted by 呑んだくれ at 17:00Comments(0)TrackBack(0)サントリー

2007年08月18日

ジョニーウォーカー ゴールドラベル



クライヌリッシュが゛キーモルト
18年以上のモルトのブレンド(ヴァッティド???)ウィスキー






山崎蒸溜所 来場証バナー  

Posted by 呑んだくれ at 22:42Comments(0)TrackBack(0)ブレンデッド

2007年08月18日

ジョニーウォーカー ブルーラベル

デジカメがこわれました。
2000年8月に購入なので、まる7年。
334万画素で当時は、最高性能でしたが、
今や1000万画素。
直すか、新規購入か、悩ましいところです。



ジョニーウォーカーシリーズ ブルーラベルです。
これはグビグビとはいきませんね。
ジョニー・ウォーカーの究極のブレンド
50年から60年熟成したウイスキを多種類ブレンド
残念ながらというか、当然というか、これは200ml

山崎蒸溜所 来場証バナー  

Posted by 呑んだくれ at 07:55Comments(0)TrackBack(0)ブレンデッド

2007年08月15日

ジョニーウォーカー

 

「1820」です。

私がウィスキー(に限らずいわゆるお酒)を公式に呑み始めた30数年前では、
スコッチといえば、ジョニーウォーカーの赤とホワイトホースしかありませんでした。
ジョニ黒は夢のまた夢。オールドパーも知っているだけ。
その後、真野響子さんのCMのカティサークが出て、ブラック&ホワイトやJ&B、
バランタインやティーチャーズ、パスポート等が出てきました。
というか、そういうのがあるのを知りました。

いわゆるシングルモルトはなかったですな。
私の記憶では、グレンフィディックが最初。
ニッカのピュアモルト赤、黒がモルトのみのウィスキーの最初だったように思います。

閑話休題、ジョニーウォーカーの黒はその昔、一万円が基本のウィスキーで
今のように2千円前後なんて考えられないです。

今の私にとって「ぐびぐび」できるウィスキー!!!!
30年前なら破産必死のウィスキーが!!!!
なんという贅沢な時代でしょう(^^♪



  

Posted by 呑んだくれ at 00:06Comments(0)TrackBack(0)ブレンデッド

2007年08月13日

ジョニーウォーカー グリーンラベル

赤枝騎士さんのお勧めにお応えして、グリーンラベルです。



ヴァテッドまたはピュアモルトのジョニーウォーカー
箱には「PURE MALT」とあります。15年以上のモルトのヴァッテドウィスキー
箱の裏側(?)には原酒が4種類挙げてあります。
タリスカー、リンクウッド、クラガンモア、カリラ

4年ぐらい前「黒」ラベルに原酒のミニチュアがついていたことがあります。
カリラはなかった?ダルモアかダルウィニー、グレンキンチーがあったような?

閑話休題、グリーンラベルには上記4つのモルトは入っているのでしょう。
色は「黒」より「グリーン」は若干薄い(黒よりグリーン(^o^)丿)
タリスカー、カリラが入っていることからわかるようにスモーキー、
どちらかといえばフルボディ、甘く、フルーティ
日本酒でいえば、端麗でなく、芳醇濃厚。

またまたドデカキュウリ、ゴーヤは黄色くなるとおいしくないそうです(by鬼嫁)。
5.6本全部収穫したそうです。





  

Posted by 呑んだくれ at 21:39Comments(0)TrackBack(0)ヴァッテドモルト

2007年08月12日

ジョニーウォーカー



フルーティ、ピート臭、バニラ
リッチでスモーキィ
ジョニー・ウォーカーはブレンドの傑作集



  

Posted by 呑んだくれ at 20:54Comments(1)TrackBack(0)ブレンデッド

2007年08月11日

ダイコン??サイコン???



長さはけっこう育ったのにねぇ、太さがいっこも足りない(ーー;)
大根というより細根(/_;)



根元に転がってるのを収穫せずに種を取ろうかなと置いておいたきゅうり!!!!
大根と入れ替わってたらいいのに(;一_一)
これが栄養をとって、上が育たないのかな(-_-;)



ゴーヤの育つのが楽しみ(^^♪
ゴーヤばかり食べられませんが・・・(*_*;



  

Posted by 呑んだくれ at 22:07Comments(0)TrackBack(0)家庭菜園

2007年08月11日

ドデカキューリ何回目??



3回目かしら。アップは・・・・・
他にも3つほど取り忘れがあります。
馬鹿でかキューリ(^0_0^)  

Posted by 呑んだくれ at 02:15Comments(2)TrackBack(0)家庭菜園

2007年08月09日

で、アイリーク



以前、紹介のアイリークは、芋焼酎の梅酒のビンになっているので、
あらためて手に入れました。





左から、アイリーク、ラフロイグ、ラガヴーリンです。
色だけ見ると、アイリーク=ラガヴーリンですね。
香りも、ラフロイグのヨード臭はない(と断言できないところがつらい)。
このラフロイグは8年と若いためか、荒削りのところがあります。
両隣は、甘みがあってまろやかさがあります。

比べているのが、アイリークのシングルモルト(多分一番安く手に入るもの)
ラフロイグは8年は特殊な製品。
しかし、アイリーク=ラガヴーリンかな?と思える結果になりました。
ラフロイグもいろいろ探してみます。




  

Posted by 呑んだくれ at 01:10Comments(0)TrackBack(1)イ・ラーハ

2007年08月07日

ラフロイグ



さて、ラフロイグ・・・(引き続きアイリークに関連して)
普通の(というか、通常手に入る)ラフロイグが手許になくて、
ブルータスさんオリジナルのカスクストレングス、赤ラベル、アルコール分57%。
スモーキー、ヨード臭、潮の香り。
普通(?)のラフロイグとどう違うねん!! すみません、感覚が鈍くて・・・
色はアイラによくある薄め。



左がラフロイグで、右がラガヴーリン。
色の違いが歴然。昔は右の色がウィスキーと思っていましたが、
今は薄い色にアイラを期待してしまう。

ここで、鬼嫁より、「くさい、気分が悪くなる」と強烈にクレーム!!!!
一気呑み(もったいない・・・)して、寝ました。



  

Posted by 呑んだくれ at 21:45Comments(2)TrackBack(0)ラフロイグ

2007年08月06日

ラガヴーリン

 

以前、アイリークを紹介しました。
中身はラガヴーリンらしい???と
http://syakkindaimaou.usukeba.com/e6175.html

繰り返しますが、旧ソ連のガガーリンを想像し、どうもスコッチと思っていなかった。
呑んだことがない。
勝手にアイリーク=ラガヴーリンを納得。

ブルータスさんの試飲即売会(バー経営でもないのにタダ酒欲しくて、いやしさ根性で参加)で、
輸入元に尋ねました。「中身はラガヴーリンですか??」
「ラガヴーリンはそんなに量を出せないので、ラフロイグでしょう」
え゛え゛~~~~!!!!
おら、ラガヴーリンは、ラフロイグと味が違うなぁとコメントしてるやんけ!!!!!

とりあえず、ラガヴーリンを呑まずには話は進まない。
なにしろ、旧ソ連の酒か?という先入観がある。
ということで手に(口に)入れました。

アイラで1にアードベック、2にラフロイグ、3にラガヴーリン
(誰が言ったのでしょう??呑みにくい順?S社のウィスキーマスターズでT先生が言ったような・・・)
確かにきついピート香。複雑な香り。
朝になると鬼嫁からくさいといやみを言われるなぁ・・・・・
酒が残って仕事に差し支える・・・
最近カリラばかり呑んでいるので、ピート香は気にならない
(そういえばアイリーク=カリラ説もある)。
ボキャ不足であとは何を言えばいいのかな・・・・
ヨード香は少ない(ラフロイグ=ヨード香という先入観がある)。
ラフロイグとは違う(ここでアイリークは????ということになるのでしょう)。
色は普通というか、濃い目、ブロンズ色(アイラ系では往々にして薄い色がある)。
かなり重い、いわゆるフルボディ。

癖になる味ですな。



  

Posted by 呑んだくれ at 02:35Comments(0)TrackBack(0)ラガヴーリン

2007年08月04日



NIKKAブレンドの最高峰
華やかな果実香、やわらかな味わい
以前、同じクラスのウィスキーのほとんどはNIKKAに軍配を上げました。
http://syakkindaimaou.usukeba.com/e5510.html
でも、このクラスは「響17年」の方が華やかさで勝っているように思います。
私の独断です。もちろん「鶴」の方が良いと思われる方もおられるでしょう。
もっと熟成したものは、買えないので蒸留所でショットでいただきます。

またまた、ドデカキュウリを見つけました。






  

Posted by 呑んだくれ at 13:57Comments(3)TrackBack(0)ニッカ