2009年08月28日
モンキーショルダー
ウイリアム・グランツ社が所有する3つの蒸留所から27樽のモルトをブレンドしてつくられました。
グレンフィディック、バルヴェニー、キニンヴィがブレンド。
ちなみに「モンキーショルダー」とは、昔のフロアモルティングが盛んに行われていた頃、
木製のシャベルを使い手作業で行っていた作業員の肩が痛くなる事を「モンキーショルダー」と呼んだそうです
。


このボトルの肩にもかわいく3匹の猿が乗っかっています。
グレンフィディック、バルヴェニー、キニンヴィがブレンド。
ちなみに「モンキーショルダー」とは、昔のフロアモルティングが盛んに行われていた頃、
木製のシャベルを使い手作業で行っていた作業員の肩が痛くなる事を「モンキーショルダー」と呼んだそうです
このボトルの肩にもかわいく3匹の猿が乗っかっています。
2009年02月16日
オールドパー クラシック18年
上の娘の誕生日が、昨日2月15日でした。
友達の結婚式に招待され、受付をするとかで、
本人の誕生祝いは今日になりました。
(友達同士では本人の誕生日、結婚式の2次会、
3次会もあったりして、朝帰りでした
)
以前より、「オールド・パーを呑ませろ」という要求があり、
「いないいないばぁっ!!!」秘蔵のオールド・パーを開けました。



オールド・パー・クラシック18年。
な、な
、なんとモルトウィスキーです。
う、う、旨いです。
「いないいないばぁっ!!!」のウィスキーは特別やでぇ~~~~~
と言いながら、
仕方がないので、誕生日プレゼントで、残り全部娘へあげました。
友達の結婚式に招待され、受付をするとかで、
本人の誕生祝いは今日になりました。
(友達同士では本人の誕生日、結婚式の2次会、
3次会もあったりして、朝帰りでした
)以前より、「オールド・パーを呑ませろ」という要求があり、
「いないいないばぁっ!!!」秘蔵のオールド・パーを開けました。
オールド・パー・クラシック18年。
な、な
、なんとモルトウィスキーです。う、う、旨いです。
「いないいないばぁっ!!!」のウィスキーは特別やでぇ~~~~~
と言いながら、
仕方がないので、誕生日プレゼントで、残り全部娘へあげました。
2009年02月07日
ウシュクベー ピュアモルト15年
近くのディスカウントショップで買い物をしていて、
”お酒”コーナーで見つけました。
ウシュクベー ピュア・ハイランド・モルト スコッチ・ウィスキーとあります。

「ウシュクベー」とは、生命の水を意味するゲール語。
現在のウイスキーという名称の語源であります。
ウシュクベーにピュアモルトがあるとは知らなかったので、
鬼嫁様を拝み倒して購入
ほのかに甘く、フルーティ、どんな銘柄のブレンド(ヴァッテド)でしょうね。
今朝はマフィン
”お酒”コーナーで見つけました。
ウシュクベー ピュア・ハイランド・モルト スコッチ・ウィスキーとあります。
「ウシュクベー」とは、生命の水を意味するゲール語。
現在のウイスキーという名称の語源であります。
ウシュクベーにピュアモルトがあるとは知らなかったので、
鬼嫁様を拝み倒して購入

ほのかに甘く、フルーティ、どんな銘柄のブレンド(ヴァッテド)でしょうね。
今朝はマフィン
2007年08月13日
ジョニーウォーカー グリーンラベル
赤枝騎士さんのお勧めにお応えして、グリーンラベルです。

ヴァテッドまたはピュアモルトのジョニーウォーカー
箱には「PURE MALT」とあります。15年以上のモルトのヴァッテドウィスキー
箱の裏側(?)には原酒が4種類挙げてあります。
タリスカー、リンクウッド、クラガンモア、カリラ
4年ぐらい前「黒」ラベルに原酒のミニチュアがついていたことがあります。
カリラはなかった?ダルモアかダルウィニー、グレンキンチーがあったような?
閑話休題、グリーンラベルには上記4つのモルトは入っているのでしょう。
色は「黒」より「グリーン」は若干薄い(黒よりグリーン(^o^)丿)
タリスカー、カリラが入っていることからわかるようにスモーキー、
どちらかといえばフルボディ、甘く、フルーティ
日本酒でいえば、端麗でなく、芳醇濃厚。
またまたドデカキュウリ、ゴーヤは黄色くなるとおいしくないそうです(by鬼嫁)。
5.6本全部収穫したそうです。


ヴァテッドまたはピュアモルトのジョニーウォーカー
箱には「PURE MALT」とあります。15年以上のモルトのヴァッテドウィスキー
箱の裏側(?)には原酒が4種類挙げてあります。
タリスカー、リンクウッド、クラガンモア、カリラ
4年ぐらい前「黒」ラベルに原酒のミニチュアがついていたことがあります。
カリラはなかった?ダルモアかダルウィニー、グレンキンチーがあったような?
閑話休題、グリーンラベルには上記4つのモルトは入っているのでしょう。
色は「黒」より「グリーン」は若干薄い(黒よりグリーン(^o^)丿)
タリスカー、カリラが入っていることからわかるようにスモーキー、
どちらかといえばフルボディ、甘く、フルーティ
日本酒でいえば、端麗でなく、芳醇濃厚。
またまたドデカキュウリ、ゴーヤは黄色くなるとおいしくないそうです(by鬼嫁)。
5.6本全部収穫したそうです。
2007年05月27日
2007年05月27日
2007年05月26日
ローヤル
サントリーのブログにこう書かれていました。団塊の世代について
http://yamazaki-d.blog.suntory.co.jp/blog/d/10002319.html
父に聞いたところによると、高度経済成長期に、社会に出てまずお酒の味を覚えるのが、
ウイスキーの「トリス」や「ホワイト」。そして出世して係長になったら「角瓶」、
課長になったら「オールド」という風に、
ウイスキーが自分の社会的地位を写し出していた時代があったそう。
そんな時代、憧れの頂点にいたのが「ローヤル」だったそうです。
ちょっと違うような気がします。私は団塊の世代より下(姉が団塊の世代)ですが、
これはもっと前の世代だと思います。
高度成長期は昭和30年後半から昭和40年前半。
池田勇人の所得倍増計画から、田中内閣まで
かなと思います。
イージードリンキングシリーズ
スムース&スウィーター
http://yamazaki-d.blog.suntory.co.jp/blog/d/10002319.html
父に聞いたところによると、高度経済成長期に、社会に出てまずお酒の味を覚えるのが、
ウイスキーの「トリス」や「ホワイト」。そして出世して係長になったら「角瓶」、
課長になったら「オールド」という風に、
ウイスキーが自分の社会的地位を写し出していた時代があったそう。
そんな時代、憧れの頂点にいたのが「ローヤル」だったそうです。
ちょっと違うような気がします。私は団塊の世代より下(姉が団塊の世代)ですが、
これはもっと前の世代だと思います。
高度成長期は昭和30年後半から昭和40年前半。
池田勇人の所得倍増計画から、田中内閣まで
かなと思います。
イージードリンキングシリーズ
スムース&スウィーター









