2008年08月26日
軽井沢ピュアモルト12年
2008年07月18日
軽井沢ヴィンテージ
いないいないバー、メルシャンコーナー
シングルカスク12年
ボトリングが2002年12月20日とあるので、
6年近く前のボトルですね。
アルコール度58.6%
メルシャン特有のシェリーバッツ
華やかで甘い香り。リッチな味わい

ゴム臭はない

最近のヴィンテージのラベルはおしゃれですね。
morupon様の画像をペチリます。
軽井沢はおおらかですね。
ヴィンテージを並べたボードは自由に手に取れます。
サントリーでは間違いなく固定されてます。
大阪では日本一ひったくくりが多いのですぞ。
冗談はさておき、ラベルも変わっていくのですね。
2008年07月17日
軽井沢

万平ホテルといえば、すごい高級ホテル
ジョン・レノンも泊まっていたという名門
ツィンでもダブルベッド2つ、バスルームはユニットバスではなくオラの家のバスタブより広い

平成4年より毎年軽井沢で研修、17回目

初回より参加、最近4年ぐらいは不参加ですが、
12回目ぐらいまでは毎年参加

初日午後から開講、研修3時間、夕食兼懇親会。
2日目、午前3時間、午後3時間、夕食後2時間研修


初日懇親会では、ビール、ワイン(白・赤)、焼酎(偶然ですが安心院蔵)、
ウィスキーはクラン・マクレガー(輸入元はメルシャン)

懇親会、最後迄呑んでいて、余りと追加は部屋へお持ち帰り
けっこう辛口で、ストレートがうまい。3日間よく勉強できました。けっこう暑かったけど、やはり、大阪の方が暑いですね。
平成4年初めて来た時も暑かったけど(学生時代、冬に隣の中軽井沢にスケートに来たことがありますが)、地球温暖化の影響か、年々、暑くなっている気がします

で、終わりません。
せっかく軽井沢まで来ているので、メルシャンへ行かない手はない。
駅から数分
蔦蔵がなんとも言えない貯蔵所へ。見学ツァー約15分

中は撮影禁止

ピート、二条大麦から、マッシュタン、醗酵樽(木桶醗酵です)、
別室の蒸留器は4器しかなく、あきれるほどちいさなポットスティル

左2器で初溜、右2器で再溜。
左から2つ目に清掃用の鎖が見えたので質問

昔は直火だったらしいが、最近は蒸気蒸留

今は停止中

無料試飲は軽井沢17年。
有料試飲はこの方が紹介されているルージュカスク

なんせ1個300円で売っているショットグラスがついて有料試飲300円

ほかにシングルカスク25年と30年をいただく

長野新幹線、東海道新幹線と酒盛りしながら帰途へ
チャンチャン 2008年06月30日
メルシャン 蔦蔵 春夏
maetel様のあっりがた~~い情報で、
”チビチビ”から”グビグビ”にかわった”蔦蔵~春夏”
少しずつ呑んでいたのを、一気に空けて2本目

秋冬はまだチビチビとやっています。
やはり春夏の方がうまい
もう、キリンのHPから消えてます
やっぱり、限定番だったのかしら??
”チビチビ”から”グビグビ”にかわった”蔦蔵~春夏”

少しずつ呑んでいたのを、一気に空けて2本目

秋冬はまだチビチビとやっています。
やはり春夏の方がうまい

もう、キリンのHPから消えてます

やっぱり、限定番だったのかしら??







