2009年10月19日
ニューボーンCask #:82
新しい生活をはじめたのでニューボーンをあっぷします。
Cask #:82 アルコール度63.2%
いかにも未熟、みずならほどではないが、「う、うまい」ということも無い。


#:81と同じコメント
まだまだ、採れます。「秋茄子は嫁に食わすな!!!」
Cask #:82 アルコール度63.2%
いかにも未熟、みずならほどではないが、「う、うまい」ということも無い。
#:81と同じコメント

まだまだ、採れます。「秋茄子は嫁に食わすな!!!」
2009年09月18日
2009年08月11日
イチローズモルト MWR リーフラベル
不覚にも(というか、毎日というか)、酔っ払って更新しないで寝てしまった

イチローズモルト MWR リーフラベル
MWRとはミズナラ・ウッド・リザーブの頭文字をとったものです。
アルコール分:46%
使用している原酒は羽生蒸溜所モルトをキーモルトに(秩父はない)、
数種のモルト(スコッチらしい)をヴァッティング、
ミズナラリザーブヴァットで再熟成したピュアモルト。
ブルータスさんの試飲会でWSJのブースでおいてあったらしいのですが、
試飲はイチローズチョイス・シングルグレーン川崎だけでした。
<テイスティングノート>
カラー:やや褐色を帯びたゴールド。
トップノート:ココナッツ、華やか、熟した果物。
味わい:まろやかな甘みと複雑で深みのある味わい。ハーブ、洋ナシ、ピーティー。
フィニッシュ:穏やかで甘く、深みある余韻が続く。
以前発売のMWRはこちら
前回の方が甘いですね。
今回の方がピーティッド。

ほとんど違いが感じられませんが、前回の方が、若干好みかな


毎日毎日ゴーヤチャンブル


ゴーヤチップを提案、鬼嫁様料理!!!
う、う、う、うまいっっっっっ!!(メインバー風に)
ゴーヤチップはお勧め
縦に割って、種・白い内幕をスプーンでこそぎ、
薄切りにしてカタクリ粉をまぶしてからあげ、


イチローズモルト MWR リーフラベル
MWRとはミズナラ・ウッド・リザーブの頭文字をとったものです。
アルコール分:46%
使用している原酒は羽生蒸溜所モルトをキーモルトに(秩父はない)、
数種のモルト(スコッチらしい)をヴァッティング、
ミズナラリザーブヴァットで再熟成したピュアモルト。
ブルータスさんの試飲会でWSJのブースでおいてあったらしいのですが、
試飲はイチローズチョイス・シングルグレーン川崎だけでした。
<テイスティングノート>
カラー:やや褐色を帯びたゴールド。
トップノート:ココナッツ、華やか、熟した果物。
味わい:まろやかな甘みと複雑で深みのある味わい。ハーブ、洋ナシ、ピーティー。
フィニッシュ:穏やかで甘く、深みある余韻が続く。
以前発売のMWRはこちら
前回の方が甘いですね。
今回の方がピーティッド。
ほとんど違いが感じられませんが、前回の方が、若干好みかな


毎日毎日ゴーヤチャンブル


ゴーヤチップを提案、鬼嫁様料理!!!
う、う、う、うまいっっっっっ!!(メインバー風に)
ゴーヤチップはお勧め
縦に割って、種・白い内幕をスプーンでこそぎ、
薄切りにしてカタクリ粉をまぶしてからあげ、

2009年07月01日
イチローズモルト 一番
羽生蒸溜所がナンバーワン・ドリンクス社向けにボトリングした日本産ミズナラ樽フィニッシュのウイスキー
の逆輸入版ではなく、
信濃屋オリジナル イチローズモルト
ジャパニーズオーク(ミズナラ)
「合計4つのモルトを使っているんですけど、ひとつは、まあ、もちろん羽生。
そして軽井沢を少々…。あとの二つは蒸留所との契約上の問題でどうしても言えないんです。
本当は言いたいんですけどね~。」
甘みとスパイシー

なかなかきれいな丸ナスを収穫
2009年06月30日
イチローズモルト MWR
MWRはミズナラ・ウッド・リザーブの頭文字。

アルコール分:46%、ボトリング数:797本
色:明るいゴールド
トップノート:ココナッツ、マロングラッセ、華やか
味わい:複雑で深みのある味わい。ハーブ、洋ナシを思わせるフルーティ
フィニッシュ:穏やかで甘く、深みのある余韻が続く。スパイシー。


本日の貰い物jマンゴーと本日の収穫のナス・キューリ・ピーマン・シシトウ・万願寺etc.
本日の朝ごはん

これも頂き物のぜいたく卵かけごはん(生卵丼)
アルコール分:46%、ボトリング数:797本
色:明るいゴールド
トップノート:ココナッツ、マロングラッセ、華やか
味わい:複雑で深みのある味わい。ハーブ、洋ナシを思わせるフルーティ
フィニッシュ:穏やかで甘く、深みのある余韻が続く。スパイシー。
本日の貰い物jマンゴーと本日の収穫のナス・キューリ・ピーマン・シシトウ・万願寺etc.
本日の朝ごはん
これも頂き物のぜいたく卵かけごはん(生卵丼)

2009年06月29日
イチローズモルト スリー・オブ・ダイヤモンズ
日本酒を続けたので、イチローズモルトに戻ります。

アルコール度数56% バーボンウッドフィニッシュ
濃いゴールド。
香り:ミント、香草、パイナップルの皮、ピーチリキュール、スモーキー、りんごを中心にしたフルーティーさ。
味:バニラ系の甘み、模範的、薬草、潮の風味。
アルコール度数56% バーボンウッドフィニッシュ
濃いゴールド。
香り:ミント、香草、パイナップルの皮、ピーチリキュール、スモーキー、りんごを中心にしたフルーティーさ。
味:バニラ系の甘み、模範的、薬草、潮の風味。
2009年06月26日
2009年06月25日
イチローズモルト ダブルディスティラーズ
第6回ブルータス試飲即売会でWSJはイチローズモルトとグレンファークラスの試飲でした。
看板のタブローズは21年しかないとのことで、カナモリ@Staffは試飲を嫌がってる雰囲気でした。
(試飲したけど
)
イチローズモルトのシングルグレーン(モルトと矛盾
)とダブルディスティラーズを試飲。
シングルグレーンは手に入れてないので(量り売りを買いたかった)試飲。
イチローズチョイスですね。イチローズモルトではないので矛盾しない
ダブルディスティラーズ
持っているので試飲後開けました>。


ダブルディスティラリーズ(通称DD)は、今はもうない羽生蒸溜所のシングルモルト原酒と、
秩父蒸溜所のモルト原酒をブレンド(ヴァッティング)して作ったピュアモルト。
羽生蒸溜所原酒はパンチョン樽を主体にシェリー樽、
秩父蒸溜所のモルト原酒はミズナラ樽を使用。
ニューボーンのミズナラカスクはもう二つだったけど、
羽生のシェリーの甘さと合わさると絶妙です。
これはお勧め


モロヘイヤ収穫。自家製野菜のおかず。ししとう、なすび、モロヘイヤのおひたし。
これから、呑んだくれ(ミニ)農場の野菜生活。
看板のタブローズは21年しかないとのことで、カナモリ@Staffは試飲を嫌がってる雰囲気でした。
(試飲したけど
)イチローズモルトのシングルグレーン(モルトと矛盾
)とダブルディスティラーズを試飲。シングルグレーンは手に入れてないので(量り売りを買いたかった)試飲。
イチローズチョイスですね。イチローズモルトではないので矛盾しない

ダブルディスティラーズ
持っているので試飲後開けました>。ダブルディスティラリーズ(通称DD)は、今はもうない羽生蒸溜所のシングルモルト原酒と、
秩父蒸溜所のモルト原酒をブレンド(ヴァッティング)して作ったピュアモルト。
羽生蒸溜所原酒はパンチョン樽を主体にシェリー樽、
秩父蒸溜所のモルト原酒はミズナラ樽を使用。
ニューボーンのミズナラカスクはもう二つだったけど、
羽生のシェリーの甘さと合わさると絶妙です。
これはお勧め

モロヘイヤ収穫。自家製野菜のおかず。ししとう、なすび、モロヘイヤのおひたし。
これから、呑んだくれ(ミニ)農場の野菜生活。
2009年05月09日
イチローズモルト セブン・オブ・クラブス
昨日のニューボーンがもう二つだったので、カードシリーズを楽しみました。


蒸溜所:羽生蒸溜所
蒸溜年:2000年
ボトリング年:2008年 アルコール分:59%(59.0%)
カスク#7004 容量:700ml ボトリング本数345本
ファーストカスク:ホグスヘッド
セカンドカスク:リフィル・アメリカンオーク・ホグスヘッド
褐色がかった艶のあるゴールド。
メイプルシロップ、バタークッキー、チャーした樽を感じさせる。
バニラ系の甘みの奥からタンニンが顔を出す。
加水によりウッディーが強調される。
これは、オフィシャル(?)コメントどおりです。
不満はありません。
蒸溜所:羽生蒸溜所
蒸溜年:2000年
ボトリング年:2008年 アルコール分:59%(59.0%)
カスク#7004 容量:700ml ボトリング本数345本
ファーストカスク:ホグスヘッド
セカンドカスク:リフィル・アメリカンオーク・ホグスヘッド
褐色がかった艶のあるゴールド。
メイプルシロップ、バタークッキー、チャーした樽を感じさせる。
バニラ系の甘みの奥からタンニンが顔を出す。
加水によりウッディーが強調される。
これは、オフィシャル(?)コメントどおりです。
不満はありません。
2009年05月08日
イチローズモルト 秩父 ニューボーン “ミズナラ”
蒸留所/秩父蒸留所
蒸留年/2008年2-3月
ボトリング/2009年2月
アルコール分/63% 容量/700ml ボトリング本数/644本
大麦品種/オプティック ノンピーテッド
カスクタイプ/ミズナラ新樽 ホグスヘッド
2008年2月に稼働を開始した秩父蒸溜所のモルト原酒“ニューボーン”。
ニューボーンとは「生まれたて」という意味で、まさに、生まれたてのシングルモルト原酒でありながら、今回リリースするニューボーンはミズナラの新樽。
国内のウイスキー愛好家はもとより、世界各国でも話題になっているミズナラ。しかも短期熟成のミズナラ原酒が製品化されるのは非常に珍しい事です。
秩父の気候ともあいまって、わずか10か月の熟成とは信じられない色合いと熟成感、大麦や樽由来の甘みやミズナラならではのハーブ系のフレーバーを感じることができます。
今後熟成庫の原酒がどんな熟成をしてゆくのか、想像しながらお楽しみください。
なお、本品は熟成期間が数か月のためスコットランドではスピリッツに分類されますが、日本の酒税法上では熟成年数に関する規定がないため品目はウイスキーに分類されます。
また、熟成期間も短いためウイスキー愛好家向けのモルトともいえます。
以上、販売のコメント
個人的なコメントは、試飲していたら、買わなかったなと思います。
いかにも「未熟成!!!」
色は出ているのですが・・・・

「わずか10か月の熟成とは信じられない」とは思えましぇん

やはり、「わずか10ヶ月の熟成」であります。
もともと、S社でも、「ミズナラ」は長期(20年以上)でなければ、
呑めなかったと聞いてますが、そのとおりかなと思います。







